条件を絞り込む

キーワード

業界

地域

設立年度

~

従業員数

~

キーワード

就業者数

日本郵便株式会社
日本郵便株式会社

東京都千代田区大手町2丁目3番1号

ヤマト運輸株式会社
ヤマト運輸株式会社

東京都中央区銀座2丁目16番10号

イオンリテール株式会社
イオンリテール株式会社

千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目5番地1

イオンリテールストア株式会社
イオンリテールストア株式会社

千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目5番地1

トヨタ自動車株式会社
トヨタ自動車株式会社

愛知県豊田市トヨタ町1番地

日本生命保険相互会社
日本生命保険相互会社

大阪府大阪市中央区今橋3丁目5番12号

パナソニック株式会社
パナソニック株式会社

大阪府門真市大字門真1006番地

第一生命保険株式会社
第一生命保険株式会社

東京都千代田区有楽町1丁目13番1号

佐川急便株式会社
佐川急便株式会社

京都府京都市南区上鳥羽角田町68番地

パーソルテンプスタッフ株式会社
パーソルテンプスタッフ株式会社

東京都渋谷区代々木2丁目1番1号

株式会社WOW GROUP
株式会社WOW GROUP

大阪市北区西天満2-6-8 堂島ビルヂング3F

日清医療食品株式会社
日清医療食品株式会社

東京都千代田区丸の内2丁目7番3号

東日本旅客鉄道株式会社
東日本旅客鉄道株式会社

東京都渋谷区代々木2丁目2番2号

TKJP株式会社
TKJP株式会社

東京都港区芝2丁目3番9号

株式会社デンソー
株式会社デンソー

愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地

ピーピージー・ジャパン株式会社
ピーピージー・ジャパン株式会社

愛知県みよし市黒笹町小持松1123番地1

株式会社東邦カード
株式会社東邦カード

福島県福島市大町4番4号

JFEスチール株式会社
JFEスチール株式会社

東京都千代田区内幸町2丁目2番3号

明治安田生命保険相互会社
明治安田生命保険相互会社

東京都千代田区丸の内2丁目1番1号

ダイハツ工業株式会社
ダイハツ工業株式会社

大阪府池田市ダイハツ町1番1号

製薬業界の会社 (1.377)

宇部アンモニア工業有限会社

宇部アンモニア工業有限会社

  • 山口県宇部市大字藤曲2575番地
  • 宇部興産株式会社のグループ関連会社である。事業として、アンモニアなどの医薬品の製造および卸売を行う。

シャイアー・ジャパン株式会社

シャイアー・ジャパン株式会社

  • 東京都千代田区丸の内1丁目8番2号
  • アイルランドのバイオ医薬品会社シャイアーの日本法人である。世界各国に法人を持ち、希少疾患や難病患者のための研究や医薬品を開発している。

太陽ホールディングス株式会社

太陽ホールディングス株式会社

  • 埼玉県比企郡嵐山町大字大蔵388番地
  • スマートフォンやタブレットなどのIT機器やデジタル家電、自動車用電子機器などで用いられるソルダーレジスト(プリント配線板の回路表面を覆い、製品を保護する役割を持つ)を主力製品とする太陽ホールディングスグループの子会社の経営方針策定及び経営管理を行なっている。

株式会社ステムリム

株式会社ステムリム

  • 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目7番15号
  • 主として、医薬品の研究開発を行っている会社であり、大阪大学との共同研究を通じて、怪我や病気により損傷し機能を失った生体組織の機能的再生・治癒を促進する再生誘導医薬品の開発を行っている。扱っている商品としては患部の組織再生と治癒を促進する「PJ1再生誘導医薬HMGB1ペプチド」や生体内の間葉系幹細胞を効率よく患部に集積させる作用を有する「PJ3生体由来再生誘導タンパク」などがある。また、再生誘導医薬品のための生体内における組織再生誘導メカニズムの解明と幹細胞の特性解析、幹細胞の制御技術に関する基礎研究なども手掛けている。

Delta-Fly Pharma株式会社

Delta-Fly Pharma株式会社

  • 徳島県徳島市川内町宮島錦野37番地の5
  • 医薬品の基礎研究、前臨床試験、臨床試験などによって抗がん剤などの開発を行う。主にがん細胞周期を調節する「DFP-10917」やがん免疫機能を調整する「DFP-14323」、がん細胞代謝を調節する「DFP-11207」および腫瘍微小環境制御剤「抗がん剤候補化合物DFP-17729」などを開発する。他にも、「抗がん剤候補化合物DFP-14927」「抗がん剤候補化合物DFP-10825」などがある。また、製薬会社へ医薬品の開発権および販売権などを許諾し、提携関係の構築を行うなど、外部機関との連携の下で研究を行っている。

ソレイジア・ファーマ株式会社

ソレイジア・ファーマ株式会社

  • 東京都港区芝公園2丁目11番1号
  • がん治療を目的とする医薬品や医療機器の研究開発・販売を主に手掛ける。一定の開発段階に至った医療機器候補物質の権利を導入し、日本や中国などでの臨床開発を通じて販売可能な状況を作る。権利導入後、自社の臨床開発機能を中心として、国内外の外部委託機関と開発チームを構成し、アジア各地域における臨床試験またはアジア各地域を中心とした国際共同治験を計画および実施する。開発に成功し、上市することとなった場合には、自社販売により収益を得る自販モデル、他社への販売権の導出によって収益を得る導出モデルを選択し、事業化を図る。国内で販売している製品として「エピシル® 口腔用液」等を取り扱っている。また開発品では「グラニセトロン経皮吸収型製剤」があり、欧米やアジアの一部の国と地域で販売されている。

窪田製薬ホールディングス株式会社

窪田製薬ホールディングス株式会社

  • 東京都千代田区霞が関3丁目7番1号霞が関東急ビル4階
  • 眼科薬の研究および開発を行い、医薬品や医療機器の実用化を手掛けている。増殖糖尿病網膜症であるスターガルト病およびウェット型加齢黄斑変性、ならびに網膜血管新生による眼疾患の在宅眼科医療機器の研究や開発などを行う。

株式会社ミズホメディー

株式会社ミズホメディー

  • 佐賀県鳥栖市藤木町5番地の4
  • 事業は感染症抗体、ホルモンなどの体外診断用医薬品事業の一事業であるが、その中で病院・開業医分野、OTC・その他分野の2分野を展開している。病院・開業医分野では国内外の医療機関向けに患者の健康状態、疾患の有無や治療の経過などを診断するための生化学検査薬、免疫血清検査薬を製造販売している。主力製品は診断分野の中で最も市場規模の大きい免疫血清検査薬。インフルエンザから腎・肝機能の検査など、検査薬の種類は幅広い。14年度は、インフルエンザの流行がずれるなど予想外の事態が起こり市場に検査薬が不足する事態となったが、ミズホメディーでは安定した製品供給が行えたために売上を大きく伸ばし利益を増加させた。OTC・その他分野では、主に一般消費者の自己検査として厚生労働省の認可を得ている一般用医薬品を薬局・薬店へ販売する。自己検査薬の例としては、妊娠検査薬や排卵日検査薬である。今後は生産効率や製造能力向上のために工程の合理化などを進める方針で、新技術や新分野での開発推進において一部の研究会開発人員に強く依存している現状を改善するため、開発部門の人員強化を掲げ、感染症・糖尿病・循環器などニーズの高まる分野の新たな検査薬開発を促進する。

ブライトパス・バイオ株式会社

ブライトパス・バイオ株式会社

  • 神奈川県川崎市川崎区殿町3丁目25番22号
  • 新規がん免疫治療薬の開発プロセスにおける探索研究から早期臨床試験までの初期段階を手がけ、開発候補品のライセンスの製薬会社への販売を行う。がんを排除する免疫を患者体内で誘導するがんペプチドワクチンの候補品「GRN-1201」やがん細胞に特異的な遺伝子変異によって生じるネオアンチゲンを標的とした「ネオアンチゲンワクチン」などの開発に携わる。その他、NKT細胞由来iPS細胞から再分化誘導したNKT細胞を用いた治療法「iPS-NKT」の開発を目的に、理化学研究所との共同研究に取り組む。

株式会社ヘリオス

株式会社ヘリオス

  • 東京都港区浜松町2丁目4番1号
  • 神経幹細胞や間葉系幹細胞および、造血幹細など体性幹細胞を利用し有効な治療法のない疾患等に対する治療法の研究・開発や治療薬製造を手掛けている。また、アメリカのアサシス社と共に脳梗塞急性期や日本向け急性呼吸窮迫症候群に対する治療法研究や開発も行う。その他、日本向け他家iPS細胞由来網膜色素上皮細胞による加齢黄斑変性の治療法開発や、他家iPS細胞を正常な網膜色素上皮細胞に分化誘導しPS細胞由来RPE細胞懸濁液の移植を行う加齢黄斑変性の治療iPSC再生医薬品の開発なども手掛ける。次世代iPS細胞の作製やiPS細胞技術と遺伝子編集技術を組み合わせた次世代がん免疫細胞の作製などの研究にも対応する。

サンバイオ株式会社

サンバイオ株式会社

  • 東京都中央区明石町8番1号
  • 研究機関や大学病院と提携し、再生細胞医薬品の開発を行う。加えて、再生細胞医薬品の製造および販売の他、非臨床試験や臨床試験なども実施している。また、取り扱う再生細胞薬として、慢性期脳梗塞などの治療薬「SB623」、末梢神経障害などの治療薬「SB618」、筋ジストロフィーなどの治療薬「SB308」がある。さらに、パートナーである製薬会社へ医薬品の開発権および販売権のライセンス許諾なども行う。その他にも、アメリカに連結子会社を持ち、他家幹細胞を用いた再生細胞事業を展開している。

株式会社リボミック

株式会社リボミック

  • 東京都港区白金台3丁目16番13号
  • 一定の開発段階までアプタマー医薬を独自で開発し、製薬企業に特許権を販売する。自社開発のアプタマー医薬の例として、線維芽細胞増殖因子2を阻害する多用途治療薬「RBM-007」や、心不全に対する新薬「RBM-003」、神経成長因子NGFを阻害する鎮痛剤「RBM-004」、変形性関節炎に対する新薬「RBM-010」、肺線維症治療薬「RBM-006」などがある。また、東京大学・大阪大学・順天堂大学・米国プリツカー精神神経疾患研究コンソーシアムのアカデミアなどとの、アプタマー医薬の共同研究も行う。

オンコリスバイオファーマ株式会社

オンコリスバイオファーマ株式会社

  • 東京都港区虎ノ門4丁目1番28号
  • 医薬品の研究・開発・製造・販売といった医薬品事業、検査薬の研究・開発・製造・販売の検査事業、この2つの事業をウイルス遺伝子改変技術を用いて手掛けている。医薬品事業ではがんやHIVなどの重症感染症などの難病を対象に安全で有効な新薬を創出することに、検査事業においてはアデノウイルスの遺伝子改変機能によるがん細胞の特異的発光を活かしたがん検査薬の提供などに注力している。現在は、医療現場のニーズが高い希少疾病治療薬のパイプラインの拡充に取り組んでいる。

ペプチドリーム株式会社

ペプチドリーム株式会社

  • 神奈川県川崎市川崎区殿町3丁目25番23号
  • 自社の創薬開発プラットフォームシステム「PDPS」を活用し、国内外の製薬企業との共同研究開発を行い、新しい医薬品候補物質の研究および開発を請け負う。主に、特殊アミノ酸を含んだ特殊なペプチドを基とした医薬品開発を手掛け、特殊ペプチド治療薬や低分子治療薬、ペプチド薬物複合体等を開発している。また、「PDPS」の非独占的な実施許諾を製薬企業に行う。さらに、本企業の医薬品候補化合物を医薬品にするため、自社内で研究開発を進める他、ベンチャー企業をはじめとした他団体との協力も実施している。

株式会社メドレックス

株式会社メドレックス

  • 香川県東かがわ市西山431番地7
  • イオン液体の特徴を利用した独自の経皮製剤技術ILTSや、薬物のナノコロイド化技術を利用した独自の経皮製剤技術「NCTS」を用いた医薬品の開発や製造を行う。開発を行っている医薬品の例としては、痙性麻痺治療薬や中枢性鎮痛貼付剤、アルツハイマー治療薬などが挙げられる。また、「ヨードコート軟膏0.9%」「メドカイン内用ゼリー2%」などの製品を取り扱っている。さらに、第一三共株式会社や武田薬品工業株式会社といった製薬会社と共同で経皮吸収製剤の開発にも取り組む。

株式会社UMNファーマ

株式会社UMNファーマ

  • 秋田県秋田市御所野湯本4丁目2番3号
  • 次世代バイオ薬品の自社開発および、開発初期から中期段階におけるバイオ医薬品などの受託製造事業を手掛ける。また、次世代ロジカルワクチンの創製、ヒト用感染症予防ワクチンを中心とする複数の開発パイプラインの開発などを行う。さらに、次世代バイオ医薬品の自社開発事業においては、ヒト用感染症予防ワクチンをはじめとする次世代バイオ医薬品原薬製造技術やアジュバント技術などを統合した次、世代ロジカルワクチンの研究開発を手掛ける。その他、医薬品受託製造事業では、自社の研究開発技術を応用したバイオ医薬品のCMC開発、工業化検討を中心に対応する。

株式会社ジーンテクノサイエンス

株式会社ジーンテクノサイエンス

  • 東京都中央区新川1丁目2番12号
  • バイオ新薬事業として、「抗RAMP2抗体」などの抗体医薬品や分子標的治療薬、プロテインエンジニアリングによる改良型バイオ医薬品の開発を手掛ける。基礎研究として自社での研究のほか、大学・研究機関との共同研究や、試験受託企業への分析評価委託を行う。また、バイオシミラー事業として「フィルグラスチムバイオ後続品」等の製造販売、原薬の製造方法構築のための非臨床試験や臨床試験、製薬企業への原薬の販売、開発推進及び支援に取り組む。更に新規バイオ事業として再生医療や細胞治療を中心に、大学・研究機関やバイオベンチャー等と業務提携や共同研究活動を行う。主な研究開発対象として心臓内幹細胞や歯髄幹細胞、額裂治療薬などがある。

株式会社カイオム・バイオサイエンス

株式会社カイオム・バイオサイエンス

  • 東京都渋谷区本町3丁目12番1号
  • 有効な治療法が確立されていない膵臓がん・肺がん・アルツハイマー病・糖尿病合併症・筋萎縮性側索硬化症などに対する抗体医薬品の研究開発に取り組む。ニワトリの免疫細胞を用いた「ADLibシステム」や、動物免疫を用いた「ハイブルドーマ法」などの抗体作製技術を有することが特徴。また、製薬企業や大学など研究機関の創薬研究に対する支援事業に取り組み、タンパク質の発現精製や「ADLibシステム」による抗体作製サービスを提供する。

シンバイオ製薬株式会社

シンバイオ製薬株式会社

  • 東京都港区虎ノ門3丁目2番2号虎ノ門30森ビル
  • がんや血液領域における希少疾病分野の新薬の研究開発を行う。ヒトのPOCが確立されており、前臨床試験データと臨床試験データがある化合物を使用することで、新薬の承認取得までの期間を短縮している点が特徴。また、開発戦略の臨床試験のデザインや海外の試験との連携、調整などは自社で手掛け、定型的な開発は受託臨床試験実施機関に委託し、製造は国内外の製薬企業に委託する。さらに、販売はエーザイ株式会社を通じて行っている。中期経営計画として、自社販売体制への移行や、開発・販売中の注射剤に加え、経口剤の開発を挙げている。

大正製薬ホールディングス株式会社

大正製薬ホールディングス株式会社

  • 東京都豊島区高田3丁目24番1号
  • 一般用医薬品(セルフメディケーション)と医療用医薬品の2事業を展開している。事業比率でみると、セルフメディケーション事業が売り上げ全体の62%を占めることが特色であり、この事業の売上高では業界内で大手の会社だ。主力薬はドリンク剤、風邪薬、発毛剤など。近年は発毛剤が好調であり、主力製品が移ろいつつある。また、売上が停滞していたドリンク剤の「リポビタンD」では、ラグビー選手とのコラボレーション企画などが好調で、新たな販売方法を切り開いた。医療用医薬品事業においては、薬価改定、後発薬の促進によって海外での売り上げが低下し、主力製品の抗菌剤の売上はやや低迷する結果となった。 今後は、一般用医薬品業界を牽引する会社として機能しながらも、医療用医薬品の新薬開発に注力し、2事業の強化を図る方針を掲げる。